センター試験も終わったというニュースを見て、つい最近
(のころだったような、、)
大学受験時代を思い出しました。私の場合、私立短大だったのでセンター前に受験があり、
高校の系列、そして、クラスが少人数だったため、その短大のための
受験勉強を先生と一緒にしてました。科目はたしか、国語と英語だけ
だったような、、、。ちょっとはっきり覚えてませんw
そして、面接。英語での面接で、もう心臓バクバクでした。
そして、見事合格し、そのあとのセンター試験は記念受験のようなもの
でした。でもやっぱり点数は先生に見せなきゃいけないので、緊張
しましたよ。当時は電車で1時間くらいいって、それからのりついだり
しての移動で寒い中大変でした。近くの大きな進学校の高校は全員バスで
受験地に行ってましたが、私達は、駅から歩いていってました、、、。
バスくらいだしてくれればいいのに、、。
そして試験の前になると、「試験中にトイレに行きたくなったらどうしよう、、」
という今まで考えたことが無い不安にかられ、集中できず、散々な結果でした。
まぁ、先に受かっていたので、忘れようとしている思い出ですw。
私の高校は少人数だったので、もう試験勉強も
塾みたいなかんじでした。宿題とかも多いので
塾に行っている暇もなし。でも、もし普通の学校にいっていたら、
塾とか考えていたと思います。やっぱり大事な
大学受験。できる限りのことはしたいですもんね。あと、もし、、、もし、落ちてたら、
予備校へ通ってたかも。実際同級生は自分の希望のところへ行くことができず、その後
予備校に行っていました。
おすすめは、科目別能力別授業と55段階個別指導(R)のダブル教育で大学受験を目指す方をサポートする『
四谷学院』です。ぜひサイトをのぞいてみてくださいね。
→
予備校